黒カカ、サン・シーロでボヤく

※本記事とリカルド・イゼクソン・ドス・サントス・レイチ氏とは、なんの関係もないことをあらかじめお断り申し上げておきます。

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↑「ホテル前ではティフォージも温かく迎えてくれた…」

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↑「サン・シーロでだって、たくさんの拍手…」

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↑「でもピッチ上では別。僕のシュートでフランスの田舎坊や君がゴール!」

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↑「味方の僕が言うのもなんだけど、宿題忘れた小学生みたいな顔なのに超ムカツクポーズだよねー」

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↑「ほーら、サンドロを怒らせちゃったじゃないか」

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↑「今のサンドロには逆らわない方がいいってわかってるんだ、僕」

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↑「同じブラジリアーノの僕が言うのもなんだけど、この顔でサンバを踊られると超ムカツクよねー」

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↑「マッシモ〜!カピタノバンドを渡した恩を忘れちゃったの?!」

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↑「うん、わかってくれたらいいんだよ(黒笑)」

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↑「グヘっ!おんなじマッシモでも、君ってヤツは…」

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↑「クラレンスにヤツアタリしてやろうっと」

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↑クラレンス:「ロッカールームにあるカカの呪い人形に、針刺して来ていいですかね?」
レオ:「ミランの勝利のためなら仕方ないでしょう…(暗黒微笑)」

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↑「レオー!ミランとマドリーをセレソン強化クラブ化しようって手を結んでる仲じゃないかー!」

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↑「ロニー、ドゥンガには君のことを良く言っておくから、
『バロンドールはまだ早い』ってパトに言い聞かせておいてね(ドス黒はあと)」

※おまけ:視聴率にも敏感な聖イケル様の嘆き。

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↑「この2人の組み合わせじゃ、チャンネル回されちまう…」


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ボクサー・マルディーニ

先日、BSジャパンで放送された『大杉漣が行くイタリアサッカーの世界 英雄マルディーニの素顔に迫る』。うちでは視聴できないので、ご覧になった方々のレポで楽しませていただきました。

kiwamiさんririeさんolgaさん、詳細ありがとうございます! お友達に頼んだ録画を見る前に、すっごく楽しみになりましたw

マルのインタビューが少ないらしいのがちょっと残念ですが、とりあえずマルの今のマイブームファッションがあのニットだということ判明で、まず笑わせていただきました。どんだけ着倒してるの。

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↑まず最終フィオ戦翌日のクリマルの試合観戦にて。

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↑フォルテ・デ・マルミでのバカンスでも…。

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↑デルビーでレオ様ご訪問時にも…。

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↑そしてテレビ取材時にも!どんだけー。

部屋の電気をいちいちパオロさん自ら点けるってのもいいな〜。アドちゃんに「部屋から出る時は電気消してって言ったでしょ!」とか言われちゃう庶民派マル家だったりしてw

そして『マゾ』ディーニさんの真骨頂発言!

「プレッシャーと楽しみは違うけど、辛い練習をする、辛い思いをするのが好きだったからでもあるんです」

こういう気持ちがないと、プロ生活25年間も毎日練習続けられないよねえ。ああ、なりたい、こんなグランデなマゾヒストに。

そして、引退してからも、一層マゾい努力家のパオロさんだー!というビックリ記事を。

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↑うひー!これはカッコいい。

ニュー・マルディーニ:カルチョから一般クラス(la solita classe)のボクシングへ

パオロ・マルディーニにとってのボクシングの情熱。『Chi』誌の記事内には、Doriaジムにてmassimi leggeri(最軽量クラス?)で2度イタリア挑戦者となったトレーナーのFrancesco Terlizziと共に、グローブをつけた彼を見ることができる。「1ヶ月前から始めたんだけど、もうすごく上達しているよ」とTerlizziは彼の新しい生徒について語った。これは最高点が約束されたようなものだ。

(Gazzetta dello Sport 09/10/27 第17面)

最軽量クラスだったわりにズッシリしたトレーナーの方ですねw いやそれよりも!対戦相手に強烈フックをお見舞いされ、ぶふぉっとゆがむパオロさんの顔!ムキーっと鬼瓦顔で反撃して繰り出すパンチのラッシュ!ロープ際に追いつめドカドカ撃ってノックアウトし、うぉーと両手を上げるパオロさん(青タン付き)。すっごく想像できます。ミラネッロでのエアロビクスではウノ!ドゥエ!ウノ!ドゥエ!とオカマ臭い猫パンチしてたマルだけど、トレーナーお墨付きのそのフォームが見たい!

いや、プロじゃなくて、『la solita classe』ってのはヘッドギア付きのアマチュア競技だと思うけど、それでも長年人より頭に衝撃受けてきたんだから、これ以上脳ミソが揺れるのはオバカになりそうでどうかと思うのですが。まあでも、パオロ『グランデ・マゾ』マルディーニのこと、きっとまだまだ辛い思い、痛い思いがしたいんだねw

まさかこう来るとは思わなかったパオロさんの引退その後。続報を待つ!


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CL Inter-Dynamo Kiev

インテル×ディナモ戦、最後まで勝負がわからず、最高におもしろかった〜。

ディナモはボールホルダーへのチェックが厳しいし、2、3人で寄せては、またすぐに離れる、そのスピードがなんとも美しー。きっと経験ある(お年寄りねw)チームだと、あそこまで人数をかけないで省エネで守るのだろうけど、そこは若くてファイトあるチームというシェヴァの言葉どおり。無駄を承知で一生懸命やりきるという、良いチームでした。パステクニックもあって素敵。最後ヘトヘトになってもあと一足出して、インテルの攻めを守りきった!

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↑髪はモッサリだが、プレイはキレてます!

サッカー選手の髪型はやはり、地元のヘアサロンに非常に左右されてしまうのでしょうか。ほどよく色っぽい長髪など、ぐっと洗練されたミラン時代、そしてサラリーマンみたいに堅い横分けだったチェルシー時代を経て、キエフに帰ったシェヴァは再びモッサリ君に(笑) でもプレイは「おおおっこれぞシェヴァ!」っていうのがかいま見られて良かったー。

狭い局面でもボールキープし、後半苦しい時間帯には果敢なドリブルを仕掛けて、ファウルをもらってチャンスも作るし、時間も稼ぐ。エースストライカーという華やかな役目ではなく、ベテランらしい落ち着きと賢さでプレイしてるシェヴァでした。

サン・シーロで対インテル戦15ゴール目かーーー!と思わず立ち上がったのが、コーナーキックからのヘディングと、ルシオがゴール前でヤらかしたのを拾った決定的場面! ミレフスキとのコンビも楽しそう。ミレ君、最後はお疲れなのか、どこか痛めたのか、うまいはずの足元がおぼつかなくなったのが残念。シェヴァとのコンビネーションがもっと見たかった。

そしてジダと同じくロシアンルーレット的CBなルシオ。1点目デキのゴールをアシストするナイススルーパス、ディナモの決定的シュートをクリアと攻守に活躍し、でも最高のヘッドでオウンゴールもしちゃうというひとり舞台。やっぱり、こういうタイプの選手って、好きだわーw

試合はディナモが先行して、インテルが追いつき、またディナモが勝ち越して、またインテルが追いつきというドキドキの展開。こういう試合って楽しい。

Champions League, Gp F, Matchday 3 09/10/20
Inter 2 - 2 Dynamo Kiev
Mikhailik 5 (D), Stankovic 35 (I), Lucio og 40 (D), Samuel 47 (I)

Inter (4-3-2-1): Julio Cesar 6; Maicon 5,5, Lucio 5, Samuel 6,5, Chivu 5,5; Zanetti 6, Cambiasso 5,5 (85′ Materazzi sv), Muntari 5 (46′ Suazo 4,5); Stankovic 6,5 (85′ Vieira sv), Sneijder 6; Eto’o 5,5. A disposizione: Toldo, Cordoba, Mancini, Santon. All.: Mourinho.

Dinamo Kiev (4-4-2): Bogush 6; Eremenko 6, Khacheridi 6, Almeida 6, Magrao 6 (70′ Betao 6); Mikhalik 6,5, Ninkovic 6 (68′ Gusev 6), Vukojevic 6, Yarmolenko 6; Shevchenko 6,5, Milevskiy 6,5 (93′ Kravets sv). A disposizione: Rybka, Aliyev, Atanda, Zozulia. All.: Gazzaev.

Arbitro: Atkinson (ING)

Ammoniti: Stankovic, Maicon, Chivu, Zanetti (I), Almeida, Shevchenko, Milevskiy, Vukojevic (D)

自分の庭、ミラノ、サン・シーロへ帰って来たシェヴァに関するGazzetta記事を。

シェヴァ:「ミスには腹立ち」
「ボールが高かった。でも結果には満足だ:ディナモには将来がある」

インテル相手の15ゴール目は次の機会に。しかしすでに決めた14ゴール、特に(CLでインテルを敗退させた)2つのゴールはネッラズーロの人々を痛めつけている。そしてアンドリイ・シェフチェンコはピッチへ降り立つ前から、彼の原罪をあがなうことになる。チームはまだトンネル内だが、彼の姿が会場の画面にちらっと映るだけで十分だ:容赦ないブーイングがまず浴びせられる。それに動じず、落ちついている。結局のところ、ミラノはまさにずっと彼のホームなのだ。何度も思い出させたように:月曜日にはホテルにマウロ・タッソッティの訪問を受け、昨晩は試合後、他のミラノの友人たちとアルマーニの人々と一緒に夕食へ行った。上機嫌な気分を台無しにするブーイングは、そこにはない。

それよりも、メアッツァで囁かれる質問だ:彼はまだ木の足で、ずっとベンチだった最近のミランでのアンドリイだろうか? もしくは彼のウクライナが彼を再起させた? 2番目が正解:足は進み、ドリブルは滑らかに戻り、キブはそれに押し込まれた。彼は右ワイドから出発し、それからガザエフが中央へ位置するように叫ぶ。しかし、それは非常に大きな危険を生み出すことになった;ルシオはボールを失い、彼は決定的チャンスを得る。目の効果でゴールを呼ぶ。ボールはためいきに変わる。アンドリイここに有りという場面が再び訪れる:おなじみのやり方でのシュート、2つ続けてのフリーキック、サネッティを悩ませた2つのドリブル、これはサネッティにイエローを出させた。

実際、彼のシュートミスにネッラズーリは感謝した:シェヴァはジュリオ・セーザルと一対一となり、サン・シーロは静まり返る。しかしアンドリイの右足シュートは『gira(曲がる)』せずに、ボールは6年半前に彼がインテルをチャンピオンズ準決勝で沈めたそのゴールマウスからはずれていった。

ミスは青鉛筆で書かれるもの。しかしシェフチェンコの新たな道は消し去れない。「すごく調子はいいし、落ちついている。要するに、幸せなんだ。ゴールできなかったこと? シュートする瞬間、ちょっと上にバウンドしたんだ。すばらしいチャンスを得たね。ゴールだけが欠けていた。結果には満足だ。このチームには将来がある」。ガザエフ監督は満足しない:「我々は良いプレイをした。しかし残念だよ。勝てる可能性があって、もうちょっとで手に入れられるところだったからね」。

MARCO PASOTTO

(Gazzetta dello Sport 09/10/21 第5面)

※オマケ

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↑なんとなくマドリー色とディナモ色の二人。

中国サイトで、なぜかカカシェヴァ画像祭り。ううう、やっぱり見るとせつない。もうこの時には戻れない…。そう思うと、今の選手たち、今の試合を一期一会と思い、大事に見たいです。


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チャンピオンズ・リーグは格別

今日はこれから出かけて、帰ってくるのがかなり遅いので、その前にチューリッヒ戦の先発予想をば。

以下が招集選手とGazzettaの予想フォーメーション。

Dida, Storari,
Antonini, Jankulovski, Kaladze, Nesta, Onyewu, Oddo, Zambrotta, Abate,
Ambrosini, Flamini, Gattuso, Pirlo, Seedorf,
Huntelaar, Inzaghi, Pato, Ronaldinho.

起用不可: Abbiati, Thiago Silva, Borriello, Di Gennaro

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Gazzettaの予想では、ゲルト・ミュラーの記録にあと1点と迫ったピッポがパトと共に先発。ザンブロかヤンクロか、アンブロかリーノか、このあたりがまだはっきりしないけど、ジーニョがベンチで、アバーテがチャンピオンズ・リーグ初先発なのは確実だろうとのこと。ここで勝って、なにか浮上のきっかけを掴んでおくれ〜。これ以上、レオ様にシワが増えませんように〜。

驚異的活躍を見せている、ヒゲギャルGKのストラーリ。いえいえ、ただいま、かなーりこざっぱりと凛々しくなっておりますがっw この活躍でただいま50万ユーロの年俸倍増の100万ユーロでの契約更新話がでている…というのがMilan News.itにありました。このままの調子でがんばれよ〜。

昨晩はルビン×インテルを見て、ひゃ〜と思いながら寝ました。ルビン、細かいパスうまいし、ポストプレーで落としたボールをみんなで拾うし、いいチームだな〜(最近、こればっかですw) 10番、体力ないけどうまい!そのキャラはミラン向きだw 左サイドバックの3番!君はミランへぜひ来て欲しい! インテルさんが、守備不安定→失点で後手に回る→アセる必要ないのになぜか浮き足立つ→イエローそしてレッドで退場…と、懐かしのキャラに戻ってしまってたのが残念。ミラン戦での生まれ変わったインテルはいずこへ?! マンチーニがかなり解毒し、最終兵器モウリーニョで完全解除されると思ったのに…どんなに強力な『呪』がかかってるんでしょう、インテルさんには。イタリアのポイントのためにFORZA。

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↑やっぱり、02/03シーズンのCLは格別の感動。
準決勝のユーロデルビー。シェヴァがコルドバのタックルで軸足をすくわれながらも
気力で入れたようなゴールは、鳥肌が立った。

こちらは昨日、誕生日を迎えたシェヴァの「33歳ハッピーバースデー記念ギャラリー」。5ページもあるよ。懐かしいシーンがよみがえります。まだディナモ・キエフ戦は見てないので、バルサ相手にどんな試合したか楽しみにするよー!


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楽しげな伝説のオヤジたち

レジェンドたちのチャリティマッチ。極私的ミーハーチョイスで画像貼り。この試合、30分あまりでハーフタイムになるシニア仕様でありました。

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↑ラインギリギリのボールを本気で追いかけ、疾走するズボさん。

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↑しかし、残念ながらゴールはならず。悔しそうだけど楽しそうw

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↑チャラ男ならぬ、ジャラ男。

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↑ボルゴノーヴォは試合中ずっと、この目の動きでタイピングする機械で、
コミュニケーションしてました。
「パオロ、僕はこの僕の…(試合?)に感動している」

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↑ヒソヒソ話する乙女な40男が2人。

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↑ナイスヘディングクリアして、GKガッリに頭なでられ、
照れ笑いする永遠のカピタノ様。この後、バテて大きく息吐いてましたが(笑)、さすがのプレイ。

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↑イタリア的伊達男だなあレンティーニ。

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↑カンビアッソとフラミニも来てました!
カンビアッソはマドリーつながりとして、フラミニはバレージつながり?

フラミニが来ていたのが意外だったのだけど、こういうチャリティには熱心な人なのかな。それとも、もしかして、先日始まった『Mlan Mall Tour』なるスーパーマーケットでのミラン宣伝活動に、バレージと一緒に参加したので、義兄弟の契りをかわした?w いずれにしてもミランになじんだ証拠で、よかよか。

『Mlan Mall Tour』、カルフールというスーパーで行われ、主に子供たちにミランの魅力を伝えるためのものらしいです。詳細はこちら


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